継続MAS のお試し

継続MAS お試し上記写真は、継続MASのデモデータ画面です。

デモデータですから、お客様やこれから継続MASを採用しようかご検討されている方にも、存分に中身を見ていただけます。

継続MASは、資金繰り予想や事業計画を作成するソフトです。これは、なかなか言葉で説明するのは難しいものがございます。

実際に現物をライブでご覧いただくと、一番早く簡単にご理解いただけることと存じます。

デモデータは、どれだけ触ってデータが変形しても、すぐにリセットすることが可能です。ですから、お客様ご自身にマウスでクリックしていただき、プログラムを操作していただくことも可能です。

継続MASを触ってみたいな、と感じられましたら、舩橋会計にお電話ください。

小牧市、岩倉市、江南市、春日井市を中心に活動する経営助言をする税理士です。

継続MAS研究会 TKC

10月10日 名駅大同生命ビルへTKCの継続MAS研究会を受講しに行ってきました。今回は、初歩的な継続MASの操作方法を習得するという内容でした。

パソコンにデモデータを入れて、現地にそれをもっていきました。延長コードにパソコンをつないで開始前からスタンバイしました。しかし、誰もパソコンなどもってきていない。さらに今日は、パソコンがなくても受講できるとのこと。

勇んで準備をしすぎたな、と思いました。しかし、いざ研究会が始まると、先生のお話しを聞きながらデモデータを操作すると、より理解が深まりました。

パソコンは、重かったけど持ってきて良かった。この研究会は私と職員2名が参加したので合計で3台のパソコンを持ち運ぶことになりました。

私もはじめ、まだまだ継続MASを使いこなしていないので、一日も早く継続MASに慣れていきたいと考えています。事務所としてこの継続MASつまり経営助言に力を入れていくことは、地域の皆様への貢献につながると考えております。

次回の継続MAS研究会が楽しみです。

半田市 税理士

今日は、小牧市から名古屋高速などを使い、半田市まで行ってきました。
継続MASの単年度事業計画を、社長と話し合いながら作成しました。
決算の2ヶ月くらい前に、この単年度事業計画を作るのが一般的です。
もちろんこの事業計画を作るまえに、納税予測をしておきます。
このように事前にいろいろなことを検討できるのは、月次決算を行っているからです。
月次決算を確実に行うスタイルは、TKCのみです。

継続MAS 税理士 小牧市 TKC


継続MASシステムとは、TKCの経営分析のソフトです。

経営分析ソフトなら、多くのメーカーが世に出しています。

でも、TKCの経営分析ソフトは、二つの特徴があります。

1、毎月の巡回監査に基づいた分析

2、BASTを使った分析

1の毎月の巡回監査とは、毎月 お客様の会社へ訪問することです。毎月訪問することで、社長は最新の経営状況を知ることができます。

2のBASTとは、一定の地域の同業者の数値を参考に経営分析をすることです。例えば、人件費がライバル企業に比べて多いか少ないかなどを確認できます。

社長は、経営分析(助言)を求める方と求めない方に分かれます。

経営助言を求めない方は、「数字は自分で把握しているから必要ない」とおっしゃいます。

でも私は、本当の理由は別にあるような気がしております。

自分と向き合うのが怖いのかな、と感じるのです。

誰しも自分と向き合うことは苦しみを伴います。

客観的に自分の成績をを突き付けられるのは、ときには傷付くこともあります。

しかし、その過程を通らなければ反省することが出来ません。

経営は、反省し修正し次の計画を立て直すことによって発展します。

会計事務所の人間と経営についてお話しすることによって、ご自身と向き合ってみませんか?