小牧市、税理士、相続税、経営


はじめまして。小牧市の税理士、舩橋信治です。弊所は、TKCの経営シュミレーションソフトを使用した経営助言や相続税申告書作成を専門にしている小牧の税理士事務所です。経営助言は新鮮な財務データに基づき、客観的で良質な質問を経営者にさせていただきます。それにより経営者に経営を考える機会を多くもっていただきます。相続申告では、税務調査に耐えうる適正な申告書を作成し、その申告書には保証書を添付させていただきます。また相続税対策や資産活用のアドバイスもさせていただきます。お一人で悩まずに、まずはお気軽にお電話下さい。専門用語を使わない、話しやすい税理士です。

インボイスの動画(適格請求書)

1. インボイス(適格請求書)入門編

2. インボイス(適格請求書)の簡易課税について

3. インボイス(適格請求書)の届出申請方法

4. インボイス(適格請求書)の実務編

経理入門者のための、会計システムの動画

1.会計ソフトで必要なのは、会計ソフト・販売管理ソフト・給与計算ソフトの三つです

2. 経理のデジタル化の説明です。最先端の会計システムの概要がわかります。

3. 経理の本質について、お話しております。

4. デジタル会計において経理担当者に求められる能力とは?

これから相続税申告を行う人のための動画

1. 相続税申告では、税理士さんによってどこに差異が生まれるのかな?

2. 名義預金とは何か。またどのようにすれば名義預金にならないのか。

3. 相続の税務調査の実体について。またその備え方について。

4. 実際の相続税申告の流れ。ズームを使って申告書作成も可能です。

舩橋会計のYouTubeチャンネルは、こちら

https://www.youtube.com/channel/UCR1JbD2DuWlTFczDJ-Ihh4g  舩橋会計YouTubeチャンネルは、こちらをクリックしてご覧ください

小牧市のTKC税理士です

デジタルの舩橋会計

舩橋会計はTKC専門店です。TKCとは、現在の日本で最高水準の税務ソフトを扱っている組織です。そのTKCソフトの最先端システムを、導入支援・サポート出来るのが舩橋会計の特徴です。ソフト利用料は、セット料金などお値打ちなコースもございますので、ご相談ください。良いソフトは、人件費を減らしたり、経営者に有用な情報を提供出来たりします。だから結局は、お値打ちなんですね。大切な経理のソフトを導入されるなら、最高品質のTKCソフトをお選びください。

TKCの最新システムを動画で御紹介





相続税申告には保証書を添付します

相続税申告は、日本の税法のルールを適用しますので、どの税理士が作成しても大きな違いは生まれません。また料金にも大差は、ありません。しかし、舩橋会計では税務調査の可能性が減少する保証書を税務署に提出いたします。また宅建資格があるので、相続後の不動産売却仲介も行えます。アパート建築や預金贈与による相続税対策のアドバイスを併せてご提供いたします。舩橋会計にしか出来ない他の資格を使った付加価値の高い相続税申告サービスをご提供いたします。

新 着 情 報 です

税理士

舩橋会計の付加価値

項目 舩橋会計 一般の会計事務所
経営助言 経営シュミレーションソフトを使用し、未来の資金繰りや納税金額を予測します。 経営シュミレーションソフトを使用している会計事務所は少ないです。
書面添付 書面添付を積極的に行っているため、税務調査省略や外部的信頼増加につながっております。 書面添付は、税理士の責任が重くなるため、まだまだ実施していない会計事務所が多いです。
TKCシステム 舩橋会計は、TKCの最新のシステムを採用しております。 TKC最新システムを採用している事務所は少ないです。
相続申告 相続申告書作成はもちろん、高度な土地活用のご提案も致します。それは宅建士と行政書士の営業許可も得ているから可能となります。 相続申告のノウハウをもっている事務所は少ないです。さらに宅建士の営業許可まで得ており、実践的な土地活用の提案が出来る事務所はかなり少ないです。

なぜ舩橋会計のお客様は発展していくのか

舩橋会計のお客様は、売上が大きくなったり、従業員が増加したりと発展していくお客様が多いです。これには複合的な理由があると考えられますが会計的側面からみると、舩橋会計のお客様は、経営について考える時間が圧倒的に多いです。それによって良い方向に行っているのではないかと感じます。経営シュミレーションシステムを使いますし、財務資料に基づいた経営に関する良質な質問を頻繁にさせていただきます

舩橋会計のスタッフが優秀な理由

舩橋会計のスタッフは、私の命令に従っているのではありません。経営理念にしたがって働いています。人は、人に従って働くことは、難しいです。人には好き嫌いがありますから。また経営理念は、考えてつくったのではなく、失敗と経験から授かったものです。私自身も経営理念に従っています。舩橋会計の経営理念は、「月光闇夜(げっこうあんや)」です。迷っている経営者の足元を優しい月の光で照らしましょう、という意味です。ときには損をとってでも、この理念を守り抜きます。

経営者の不安エネルギーを希望エネルギーに変換

人はどんなに絶望的な状況におかれても、希望があれば生きていけます。希望をもつには、まず現実をしっかりと確認し、そこから実践可能なアクションを決定します。破産寸前の会社が高い利益を生む会社にブレイクスルーする瞬間を、リアルタイムで何度も見てきました。会計、つまり数字の力を使い、経営者の不安エネルギーを希望エネルギーに変換していきます。

順序 思考内容
1 「これだけお金がなければ会社がつぶれる」という経営に必要な最低限のお金を計算します。借入返済・機械購入などのお金です
2 上記1で計算した必要最低限のお金から逆算して、必要最低限の売上高を計算します
3 毎月の実際の売上高と、上記2で計算した必要最低限の売上高を毎月比較します
4 会社の業績を上げるための戦略を社長に語っていただき、それを記録します
5 上記4の戦略の進捗状況や改善点を質問し、目標達成を目指します
6 同業他社の財務データと比較し、何が強みで弱みなのかを確認していただきます
7 成果が上がらない場合には、もう一度上記4に戻り戦略を練り直します

仕事の悩みは、仕事でしか解決しません。上記1から3では、経営者に現実をしっかりと認識していただきます。上記4から7で戦略(希望)を考えていただき実際にその戦略を実行していただきます。このような過程を通して、経営者の不安エネルギーを希望エネルギーに変換していただきます。人間は、何もないところから強いエネルギーを生み出すことは出来ません。不安を希望に昇華することによって、強いエネルギーが生まれます