お守り

お守り

写真は、子供がつくった粘土の獅子です。

本人は獅子のつもりでつくったのかどうかわかりません。なぞの生き物です。

なかなかいい表情をしていると感じたので、デスクの上にお守りとして置いています。

子供がつくるものは、調整が効いていなくていいなと思います。

また土で出来たものは、素朴で見ていて飽きません。

歯が欠けているところも、不完全な自分に似ていて良いなと感じます。

この記事を書いた人

舩橋信治
昭和46年生まれ
保有資格 税理士、宅建士、行政書士、保険代理店
24歳から会計税務の仕事にたずさわっております。
まだまだわからないことが多いです。
初心貫徹、日々精進してまいります。